取付例のご紹介


当店で過去に製作したデモカーやお客様の愛車の施工例をご紹介します。

Rhythm Technica HONDA ACCORD

Rhythm Technica HONDA ACCORD

2004年発足のデモカー アコード
2007年リニューアルしました。
今回も流行の純正風のインストールがテーマです。



メルセデスベンツ VIANO(ビアーノ)

メルセデスベンツ VIANO(ビアーノ)

今回は以前の車からビアーノへの載せ換えでしたが,前回キック仕様で鳴らしていたオーナーさんとインストール位置にかなり悩みました。
最終的には、まとまりを重視しプロセッサの導入を断念。パッシヴで鳴らすことに・・・が、正解だったかもしれません。
音離れの無い、素直に繋がった良音が聴覚をくすぐります。



スバル フォレスター

スバル フォレスター

今回は内蔵で鳴らせる範囲から面白さを追及し、ここまでステップアップしていただきました。ロックが大好きなオーナーさんも満足のスピードあふれるパンチの効いた低域が目の前に広がります。JLのZRは今回初めてインストールしたのですが、車に装着すると予想以上にクリアな透明度ある音でした。



ホンダ エリシオン RR系

ホンダ エリシオン RR系

今回は最近流行の純正マルチからのシステムアップにチャレンジ中です。
フロントスピーカーの画像が無くてごめんなさい。フロントにはインナーバッフル仕様で、BOSTON PRO60をインストール済みです。次はドアアウター化ですね。純正ヘッドでもまだまだ進化できそうです。



トヨタ アルテッツァ

トヨタ アルテッツァ

今回のテーマは『中島美嘉を美しく。』とはっきり語ってくれたオーナーの塚本様。12月某日、交通タイムス社 サウンドアップコンテストに参加していただきました。大変良い評価を頂きましたが、S-UP賞には及ばず!残念無念!
次回はグレードアップで再挑戦ですね。



日産 セドリックグロリア Y34系

日産 セドリックグロリア Y34系

純正オーディオと社外オーディオの違いを見せ付けられた内容でした。
純正はマルチからラックスマンXAT1000で変換し、出来る限りロスの無い状態であるとはいえ、パイオニアのDVDオーディオには勝てませんね。



スズキ ワゴンR MH21系

スズキ ワゴンR MH21系

ナビゲーションの限界チャレンジからハイエンドオーディオの世界へとステップを踏んだシステムの例ですが、オーナーさんと担当の荻野が勉強になることが多かったインストール例です。



トヨタ エスティマ GSR系

トヨタ エスティマ GSR系

ナビゲーションを利用し、ミニバンのラゲッジを潰すことなくインストールをした自信作です。リアシート配列を自由に動かせるエスティマを選んだオーナーさんの強い要望で実現した、どのシートでも楽しめる仕様です。



トヨタ センチュリー GZG50系

トヨタ センチュリー GZG50系

現行型のセンチュリーですが、思っていたより社外品が良く似合います。この車はディーラーオプションの設定が無いので、社外品が付けたくなったら当店にお問い合わせ下さいね。いつでもお待ちしております。



日産 ステージア M35系

日産 ステージア M35系

ウッド調の転写を用いて、各ユニットを目立たせながらもやっぱり純正の味がにじみ出ている。そんな仕様です。アルパインのプロセッサを使ったセッティングは、純正マルチのカスタムにはオススメですね。



トヨタ ソアラ JZZ30系

トヨタ ソアラ JZZ30系

今回は内装のリフレッシュが目的で視野に飛び込むイメージの一新をしました。オーディオより毎日のドライブが気持ちよくなるように、カラーと素材の選択をした結果です。人気車種ですので、オリジナル感がわかりますね。



ホンダ モビリオスパイク

ホンダ モビリオスパイク

S/Nを追求したアナログシステムのインストール例です。ヘッドユニットからRCAケーブル、アンプ、スピーカーと全てのユニットでベストマッチングを追及していったひとつの結論ですね。やはりジェネシス・スキャンスピークは奏でる音そのものが、ストレートの真っ向勝負というのでしょうか・・・。口ではあらわせないその表現に圧倒されました。